クラウドで、アジリティを手に入れよう。

クラウドで、
アジリティを
手に入れよう

BTCはアジリティを追求するテックカンパニー。
クラウドネイティブなシステムを瞬時に構築し、
お客様のビジネスを待たせません。

PHILOSOPHY

BTCクラウドの基本理念

  • 特定のクラウドに限定しない

    • 複数のクラウドサービスを熟知
    • お客様に最適なクラウドを選定
    • 有資格者によるメリット・デメリットの比較検討
  • システムを開発しない

    • PaaSをフル活用し、自前で開発する機能を最小化(クラウドネイティブ開発)
    • マネージドサービスを利用し、運用機能を作らない
  • クラウドを押し付けない

    • オンプレ、ハイブリッド、マルチクラウド等の複数の構成を平等に評価
    • オンプレを選択した場合も、インフラ構築の自動化などにより、コストを最小化

WHY BTC?

なぜ、BTCのクラウドが選ばれるのか?

  • REASON 1

    「テクノロジーだけ」
    「コンサルティングだけ」
    それではアジリティは手に入りません

    クラウド技術に長けたクラウドインテグレータや、TCO分析/ROI分析などの机上論を得意とするコンサルティングファームは多数存在します。

    しかしこれらの会社は、クラウド導入に関する一連のワークフローの中で断片的な範囲でしか責任を負わないため、「お客様のビジネスのアジリティを高める」という最も重要なポイントにコミットしません。これでは、クラウドのメリットである「圧倒的なスピード」の価値が半減します。

    BTCは、クラウドに係る高度な技術力と、業務に精通したコンサルティング力を融合させ、全ての工程をワンストップでご支援することで、お客様のビジネスを待たせません。

  • REASON 2

    昨日のクラウドの話をしていませんか?
    クラウドは今日も進化しています

    クラウド技術は驚異的なスピードで進化・発展を続けています。導入時にはベストな選択肢だったサービスが、半年後にはより高機能で安価なサービスに置き換わっているということも珍しくありません。

    そのため、クラウドを扱う上では、常に先端テクノロジーのキャッチアップと検証を続け、それを全社員が武器として活用できるようにするための組織的な営みが必要不可欠です。

    BTCでは、クラウドに関する高度な専門知識を持ったスペシャリストによって「クラウドCoE」を組織しており、パブリッククラウドに関する最新技術動向を常にキャッチアップするとともに、ベストプラクティスを集約、適用、運用することによって、クラウド関連プロジェクトの成功を強力に支援しています。

  • REASON 3

    クラウドに使われない
    クラウドを使い倒してこそ価値がある

    クラウドサービスのメリットは、
    単純な移行作業だけでは得られません。

    クラウドは、アプリケーションの迅速な開発、利用状況に応じたリソースの伸縮、低コストでの高可用性の確保などが実現できる革新的な技術です。しかし、クラウドに単純移行するだけでは、これらのメリットを享受することはできません。

    昨今、「先進技術を含む新機能の開発」「機能追加や要求変化への柔軟な対応」「スピードとアジリティ」が求められるシステムでは、クラウドネイティブ・アーキテクチャを採用すべきであるというのが通説となっています。

    しかし、コンテナやサーバレスといった技術要素に対する知見を持ち合わせていないベンダーがクラウドネイティブに手を出した場合、サービス単位での適正な評価ができないばかりか、特定のクラウドサービスベンダーの言いなりになり、シングルクラウド構成にどっぷりと染められたシステムになりがちです。

    このような経緯で構築されたクラウドネイティブなシステムは、アプリケーション・インフラ・運用が望ましくない形で密結合し、結果として移行容易性の低い「クラウドロックイン」されたシステムを生んでしまいます。

    全社員の30%以上がAWSの資格を所持、
    クラウドの構築経験を豊富に有しています。

    BTCは、AWSのAdvanced Consulting Partner/Public Sector Partnerに認定されており、全社員の30%以上がAWSの有資格者です。

    また、Death by Amazonに対峙している流通系企業様を中心にしたAzureソリューションの提供や、AI関連サービスにおけるGCPの活用、中国を含む世界展開を進めておられるお客様向けのAlibaba環境の構築、そしてこれらのクラウドを組み合わせたマルチクラウドサービスの構築経験を豊富に有しています。

    これらの知見を活かし、お客様がクラウドに使われるのではなく、使い倒す立場になり、クラウド活用によってビジネスのアジリティを何倍にも高めることに伴走します。

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